おはようございます。

今日は8月28日 金曜日ですね。

昨日は【ファーブラ・フィクタイズム1】の第3章の内容について書きました。

今日も【ファーブラ・フィクタイズム1】の第3章の内容について書きます。

91話目から95話目は、プレイバック【妖太刀 和夜(ようだち なよい)】の失敗?青春譚【千春編】になります。

ここでは修学旅行編なのですが、トラブル巻き込まれてしまいます。

【現実(多元)宇宙世界(げんじつ(たげん)うちゅうせかい)】/【人間種族の宇宙世界】には、【様稀(ようき)種族の宇宙世界】/【様稀24宇宙世界(ようき24うちゅうせかい)】と言う上位の【宇宙世界】から持ち込まれた【キャラクター・ウェポン】と言う兵器が問題になっています。

それ以外にも持ち込まれた兵器というのがあり、【人型兵器】である【イマジリンカー/IMAGILINKER】と言うのを【和夜】は起動させてしまいます。

【和夜】は、【ゼロツー】と言う少女兵器と生活する事で母性を感じる様になります。

と言うところで、95話で、【女子校編】は終了し、残り96話目から100話は【和至】の【作中作編】に戻るのですが、【和夜】は、【イマジリンカー】の【ゼロワン】と言う少女兵器を兄、【和至】の元に送ってしまいます。

【和至】からすれば突然現れた【ゼロワン】と言う少女に振り回される事になるのですが、【ゼロワン】は【和至】の中にある【女体化の呪い】を吸い取り・・・という展開になります。

以上が、【ファーブラ・フィクタイズム1/クイドクアム・アケルウス】の第3章の内容になります。

今日もよろしくお願いします。