おはようございます。

今日は8月26日 水曜日ですね。

昨日は【ファーブラ・フィクタイズム1】の第3章の内容について書きました。

今日も【ファーブラ・フィクタイズム1】の第3章の内容について書きます。

61話目から65話目は、【和至】による【作中作編】の1つ目になります。

最初は、メンバーでもある【羽衣 天海(はごろも あまみ)】が主役の物語になります。

彼女は【額縁職人】/【額装師/フレーマー】と言う嘘のテーマを与え、【和至】がそれに答えて短編小説を作ると言うエピソードになっています。

66話から70話目は、【作中作編】の2つ目になります。

脱国(国から脱出)した男性の話を2つ目の短編小説に落とし込むと言うエピソードですね。

71話目から75話目は、【作中作編】の4つ目になります。

【創作神話の宴】として、3人の男女が作った【創作神話】の中でどの【神話】が再強化という口論に聞き耳を立てていた【和至】がそれを元に短編小説を作ると言うエピソードになります。

と言うところで今日もよろしくお願いします。