おはようございます。
今日は8月8日 土曜日ですね。
昨日は【ファーブラ・フィクタイズム】に【もしもコミカライズ化のオファーが来たら作者として何を希望する】について書きました。
今日も【ファーブラ・フィクタイズム】に【もしもコミカライズ化のオファーが来たら作者として何を希望する】について書きます。
今日は10日間の内、4日目ですね。
今回は7部作の【コミカライズ】をどう展開させるかについてです。
膨大なストックがある作品なので作品全てをコミカライズという事は事実上不可能だと思っています。
なぜならば、7部作で16000話以上あり、都立夢異世界部活学校が3000話近くが2年半で終わった事を考慮に入れても15年は連載にかかる計算だからです。
文字ならば可能ですが、これを絵に起こすのはまず不可能です。
なので、エピソードの一部を【コミカライズ】していただくと言う事になるので、本編の小説を短く改編する必要があるという事になります。
これはやむを得ないと思っています。
どこからどこまでをコミカライズすると決めてそれをコミカライズしてもらうと言う形になると思いますが、なかなか難しい問題だなと自分では思っていますね。
と言う事で今日もよろしくお願いします。