おはようございます。
今日は7月28日 火曜日ですね。
昨日は【ファーブラ・フィクタイズム】に【もしもゲーム化のオファーが来たら作者として何を希望する】について書きました。
今日も【ファーブラ・フィクタイズム】に【もしもゲーム化のオファーが来たら作者として何を希望する】について書きます。
今日は10日間の内、3日目ですね。
今回は、出来れば、【1】から【7】までひとまとめにせず、【1】から【7】まで別のシリーズで【ゲーム化】してほしいと言う事を書かせていただきます。
それは単純に物語のスケールが全く違うからです。
例えば、【1】ではそうそう出てこないですが、【7】では不滅度や有滅度などで、【不死身】の上位概念やその上位概念の倒し方などが出てきます。
それを【1】のキャラクターに当てはめて展開させるのは、【1】のキャラクターが惨め過ぎますし、【2】では【宇宙世界】と【世界他外】の境界線の重みを表現していますので、【3】以降のその境界線をあっさりと越えてしまう世界観とは同一のものとして表現してほしくはありません。
と言う訳で、【1】から【7】はそれぞれ別枠で【ゲーム化】してほしいと言うのが共通点ですね。
まぁ、冒頭の【ファーブラ・フィクタ神話】の表現は共通でかまわないと思っていますけどね。
と言う事で今日もよろしくお願いします。