おはようございます。
今日は7月26日 日曜日ですね。
昨日は【ファーブラ・フィクタイズム】にもしもオファーが来たら作者としての提案やお願いなどについて書きました。
今日から10日間は【ファーブラ・フィクタイズム】に【もしもゲーム化のオファーが来たら作者として何を希望する】について書きます。
まず、前提として、【RPG】の場合は【ラスボス】を倒してエンディングという形は無くなります。
【ラスボス】は、倒すべき相手ではなく倒せない設定で、アトラクションや謎の提供者という設定になります。
なので【主人公】/【プレイヤー】はアトラクションの体験者や謎の探求者、研究者ということになります。
なので、敵を倒すと言う概念が無くなります。
敵を倒すのでは無く謎を解明していくRPGという新しいスタイルになると思います。
そういう意味では革命的なシリーズになるポテンシャルを持って居ると自負出来ます。
ゲームに限らず、漫画やアニメも新しいスタイルを提案出来る作品群だと思っていますね。
それを今回から書いて行きますのでよろしくお願いします。
今日もよろしくお願いします。