おはようございます。
今日は7月14日 火曜日ですね。
昨日は【架空の質問】とそれに対する僕としての回答の第2弾について書きました。
今日も【架空の質問】とそれに対する僕としての回答の第2弾について書きます。
今日は【ファーブラ・フィクタイズム7/ファーブラ・フィクタ・フィーニス・プハンタシア】についてのQ&Aの3日目をやっていきます。
今日のQとしては、【7】は、本編37話×130話でその後、エピローグ編100話、エンドロール編100話、グランドエンド編130話と続きますが、【1】から【7】までの話数をAIに聞いたら全部で16000話以上という事ですが、本当に終わらせる事ができるのでしょうか?完結までいけるのですか?という事にしましょうか。
Aとしては、正直、わかりませんですかね?
【都立夢異世界部活学校】は3000話弱の話数があり、これを2年半で書き上げたと言う実績がありますが、1話辺りの分量は【ファーブラ・フィクタイズム】の方が圧倒的にあるのでこれはあまり参考にならないと思っています。
ですが、2年半で3000話近く出来ると言う事は、16000話以上という事は5倍とちょっとと言う事になります。
つまり、2年半×5.5くらいにしておきましょうか?いや、6にしておきましょうかね?
2年半×6ですから、15年あれば完結までいけると言う計算になります。
まぁ、僕の執筆ペースもだんだん落ちてくるでしょうからそう上手くはいかないとは思いますが、終わらないと感じたら、先に、【都立夢異世界部活学校】と同じ様にエピローグ編とエンドロール編とグランドエンド編を作っておいて、後は出来るところまで作って、エピローグ編とくっつけて終わらせると言う手もあります。
なので本編は最大37章ですが、縮む可能性もあります。
そうやって作っていこうと思っていますが、まだ序盤なので締めくくりは作る段階には無いと思っています。
と言う事でいいですかね?
今日もよろしくお願いします。