おはようございます。

今日は7月1日 水曜日ですね。

昨日は【架空の質問】とそれに対する僕としての回答の第2弾について書きました。

今日も【架空の質問】とそれに対する僕としての回答の第2弾について書きます。

今日は【ファーブラ・フィクタイズム3/ウルティムス・ヴィクートリア】についてのQ&Aの2日目になります。

1日目のQとしては【クアンフィオナ】とは何なのか?にしましょうか?

Aとしては【クアンフィオナ】はまだ誕生していませんが、この【3】の世界に置いて全ての時空に存在していると言う事になっています。

そのため、生まれていないのに会話ができると言う事になります。

すでに【3】のプロローグ編で描いていますが、【クアンフィオナ】の会話が描かれていて、【クアンスティータ】の第二本体【クアンスティータ・ルーミス】が誕生前に【芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)】と会話していた事を例に出して表現しています。

ただ、予定としては、【クアンスティータ・ルーミス】は声だけでしたが、【クアンフィオナ】は、自分が誕生する前にも関わらず、存在する、姿を現すと言う離れ業もやろうと思っています。

誕生していないのでマイナス何歳と言う事になるのですが、そういうむちゃくちゃができるのが【クアンシリーズ】になります。

【クアンフィオナ】にとっては後から誕生しておけば良いと言う話になります。

誕生したしないは大した意味がないのです、【クアンフィオナ】にとっては。

と言う事で今日もよろしくお願いします。