おはようございます。
朝早く失礼します。
今日は6月18日 木曜日ですね。
昨日はファーブラ・フィクタイズムをはじめ、ネタが枯渇しないでどんどん作り続けられる秘密について書きました。
今日は【ファーブラ・フィクタイズム7/ファーブラ・フィクタ・フィーニス・プハンタシア】の第2章の主人公のタイプについて書きます。
第1章は曲がった事が嫌いなまっすぐな日本男児の様なキャラクターで、かなり前に【虎と翼】の【轟さん】っぽいキャラクターですと書いたと思うのでそれは飛ばします。
【プロローグ編】と【第1章】は、【寿絶 丑与果(ずだち うしよか)】が主人公で彼が、【キャラクター・ウェポン】などをテーマに展開していくと思います。
それで【第2章】は、【寿絶 丑与果(ずだち うしよか)】から全く別の存在に転生する【進銘転生(しんめいてんせい)】となる【狐狸 寅狼(こり いんろう)編】になりますので、【寅狼】の性格をどうするか?という話になります。
予定としているのは【作家タイプ】にしようと思っています。
【作家】だけど、表に出たくなくて、例えば、【出川ガールズ】の様に、恋愛とは全く無縁のプラトニックな異性との関係で【寅狼】に【寅狼アシスタントガールズ】と言う感じでついて、彼に世の中の流行のものを伝えたり、自分のアイディアや自分をキャラクター化させて登場させてもらうと言うのが望みで【寅狼】につきます。
【寅狼アシスタントガールズ】は【寅狼】の代わりに【メディア】に出て【寅狼】が描く【物語】の世界観を解説します。
【寅狼アシスタントガールズ】は可愛い女の子の集まりで難解なストーリーのわかりやすい解説も出来るアイドルとして活動すると言うものですが、まぁ、僕自身がそういうのを作っても面白いなと思った事柄を小説の中で展開させます。
【寅狼】の役割を僕に置き換えると【羽絶アシスタントガールズ】と言うのを作って、僕の小説の世界観を表舞台に出たくない僕の代わりにメディアに出て解説してもらってアイドルの様に活躍、例えば、【クアンシリーズ】の名前をつけたアイドルの様にしても面白いなと思って居て、世事に疎い僕に対して【羽絶アシスタントガールズ】に最近流行っている物事を教えてもらっても面白いとは思っていたんですけど現実的ではないので、【寅狼】にさせて遊ぼうかな?と思っています。
つまり、僕の妄想を具現化させたキャラクターにする予定ですね。
と言う事で今日もよろしくお願いします。