おはようございます。
おはようございます。
今日は5月23日 土曜日ですね。
昨日は【クアンフェヴァ】の本質について書きました。
今日は【クアンフェヴァ】の【おっきタイム】について書きます。
【クアンフェヴァ】は世界が疲弊するのを防ぐため、【ねんねタイム】で【夢の世界】の中に引っ込みます。
当然、世界には居なくなる状態が続きますが、いつまでも消えたままではありません。
【おっきタイム】と言う【夢の世界】から【世界】へ帰ってくる事があります。
その時、【トリオ3重奏最強要素】を取り替える事がおきます。
基本スタイルは【幼女要素(クアンフェヴァ)】、【依代人形要素(フェヌュヴェージェ)】、【影鏡像要素(フィヌフュヲエヴィア)】でしたが、【おっきタイム】により【幼女要素】、【妖精要素】、【パペット要素】の様に【幼女要素】以外の2要素を入れ替えて出てくると言う楽しみがあります。
また、【夢の世界】に引っ込んでいる間は、【クアンフェヴァ】が【おっきタイム】の時、連れてくる2要素を選ぶと言う楽しみも表現することが出来ます。
世界の安定のためには3要素までしか顕現出来ないと言うことを逆手に取った萌えの新発明なのですが、この良さがご理解いただけますかね?
他作では表現出来ない新しいアイディアだと思うのですが。
と言うところで今日もよろしくお願いします。