おはようございます。
今日は5月21日 木曜日ですね。
昨日は【ファーブラ・フィクタイズム】の各第1章からの簡単な創作予定について書きました。
今日は【クアンフェヴァ】と言うキャラクターの見方について書きます。
【クアンフェヴァ】は設定だけでドン引きするほどあります。
人間の想像力を超える設定が山ほどあるので、全てを見ようとするのでは無く、【天体観測】をしている感覚で見ていただけたら幸いです。
人は宇宙の果てには何があるか推測する事は出来ますが、実際に行ってそれが正しいかどうかを確かめる事は出来ません。
【クアンフェヴァ】も同じで彼女の全てを知ろうとすると想像力の弱い人は胃もたれします。
だから、大体こんな感じになっているという夜空の星を見る感覚で見ていただけたら良いかと思います。
すでに作っている【7】の第1章から第3章までの【クアンフェヴァ】のネタの部分を読むとその途方もない設定について行けなくなる方が続出するかも知れません。
ですが、【クアンフェヴァ】とはそういうものです。
見えない部分もかなり多く持っている。
そういうキャラクターなのです。
謎の部分を多く持っている事も【クアンフェヴァ】の魅力の一つです。
それが理解いただけない方は彼女の推しにはなれないと思います。
編集者の方の視点だとごちゃごちゃしすぎていて問題外と捉えるかも知れませんが、それはこのキャラクターの良さを全く理解していない完全に的外れな評価だと思っています。
【クアンフェヴァ】は謎が多く、観測する事に存在意義がある世界唯一無二の【天体型キャラクター】なのですからわからない部分が多くて当たり前なのです。
それがわからないのなら僕の作品の編集は出来ませんね。
と言う訳で今日もよろしくお願いします。