おはようございます。
朝早く失礼します。
今日は4月29日 水曜日ですね。
昨日は【ファーブラ・フィクタイズム7/ファーブラ・フィクタ・フィーニス・プハンタシア】の第1章のネタについて書きました。
今日は【クアンフェヴァ】の7重奏【セプテット最強】改め、24重奏【ヴィセニクアトロセット/トゥエンティ・フォーセット最強】について書きます。
【クアンフェヴァ】は、【幼女要素】の【クアンフェヴァ】、【依代人形要素】の【フェヌュヴェージェ】、【影/鏡像要素】の【フィヌフュヲエヴィア】が【トリオ最強】として顕現していますが、【クアンフェヴァ】の【ねんねタイム】でつながる【クアンフェヴァの夢の世界】に他の萌え21要素が隠れています。
他の21の要素は通常、【クアンフェヴァ】の【夢の世界】にありますが、それには理由があって、【クアンフェヴァ】が強すぎて最強要素は世界に3つまでしか顕現出来ないと言うことになります。
それ以上は世界が壊れてしまうので顕現出来ないと言うことです。
そのため、他の21要素は【フェヌュヴェージェ】か【フィヌフュヲエヴィア】と交代で出てくると言う形になります。
24もの要素が一度に出てくるとごちゃごちゃするだけですが、交代で要素を取り替えて3つセットで出てくると言う展開にすれば【クアンフェヴァ】の魅力は増すという計算で作っています。
つまり、【クアンフェヴァ】の【トリオ最強】はその内の2つを入れ替えられると言うことなのでファッション感覚で取り替えられると言う魅力が出てきます。
これは【クアンフェヴァ】を最強萌えキャラにするための工夫で、【クアンフェヴァ】、【フェヌュヴェージェ】、【フィヌフュヲエヴィア】から【クアンフェヴァ】、【第4要素(例えば妖精要素)】、【第5要素(例えばパペット要素)】のメンバーチェンジの様に変えられると言うことになります。
これなら、ネタが尽きると言うことをほぼ考えなくて良いと言うほぼ無限に近い感覚の謎要素を持つキャラクターになります。
この様に、【クアンフェヴァ】は既存のキャラクターには無い絶対的な世界唯一無二の特性があるのですが、この魅力をどれだけの人が理解出来るかはちょっとわかりませんね。
この良さが理解出来る人が少しでも居てくれればうれしいのですけどね。
と言うことで今日もよろしくお願いします。