おはようございます。

今日は4月20日 月曜日ですね。

結局DVDとかは見ないでハードディスクの録画容量を減らすのと、【ファーブラ・フィクタイズム7/ファーブラ・フィクタ・フィーニス・プハンタシア】の第1章のメモを130話中30話まで、第2章のメモを130話中2話目まで書いて終わりましたね。

クアンシリーズの恐ろしさを追加したのが第1章、クアンフェヴァの恐ろしさを追加したのが第2章と言う形になっています。

クアンフェヴァに至っては恐ろしすぎてどうにもならないでしょ?というレベルの話になっていますかね?

まぁ、それは公開までお楽しみにと言う形にさせてもらいます。

【ファーブラ・フィクタイズム1/クイドクアム・アケルウス】のプロローグ編の連載開始まで後、1週間になりました。

問題なければ、来週の9時に第1話が【小説家になろう】さんで自動的に公開されますのでよろしくお願いしますね。

さて、昨日は【ファーブラ・フィクタイズム】の【キャラクター】に対する疑問と答えについて書きました。

今日も【ファーブラ・フィクタイズム】の【キャラクター】に対する疑問と答えについて書きます。

今日は【クアンシリーズ】の質問その4としてその答えと共に書きましょう。

今日は、【2】のラスボス、【クアンニュア】と【7】のオルオバラスボス、【クアンフェヴァ】の関係についてです。

【クアンニュア】は、着ぐるみを着ているオタクラスボスです。

【クアンニュア】は、【2】のメイン主人公である【上抜 吟芯(うえぬき ぎんしん)】にオタ活の極意を教わります。

その教えをそのまま、【クアンフェヴァ】に伝えていると言うことになりますので、【クアンフェヴァ】にとって【クアンニュア】は先生、【吟芯】は大先生という事になります。

【クアンフェヴァ】が【悲しい絵本】を見て泣くと言う人間臭さを見せるのもこの【オタ活】が影響しています。

【クアンフェヴァ】はオタ活を通して、人間的感情を得ています。

また、そのオタ活を横で見ていた【クアンフェスティ】は人間の恋愛部分に興味を持ち、恋する【クアンシリーズ】となっています。

ちなみに、根が子供の【クアンフェヴァ】には恋愛はいまいち響いていません。

それよりも人情とか優しさとかそういうものの方が響いていますね。

と言う訳で今日もよろしくお願いします。