おはようございます。

今日は4月6日 月曜日ですね。

昨日はメモのチラ見せについて書きました。

今日もメモのチラ見せについて書きます。

今日は、【ファーブラ・フィクタイズム7/ファーブラ・フィクタ・フィーニス・プハンタシア】の第1章のメモ後編として書きたいと思います。

今日は、第121話から第126話についてです。

【無名のクアンシリーズ】達についてですね。

これもかなりすごいことを書いているのですが、ネタ出しは控えた方が良いですかね?

とりあえず、【クアンフェール】と同等の三核については、第1章のもっと前の部分でまた描く予定にしていますが、【クアンフェスティ】と同等の三(~六)核についてはここからの本格登場を予定しているので、この話数まで飛んだと言うことになりますね。

【無名のクアンシリーズ】の事を書く代わりに【クアンフェヴァ】は、【クアンフェヴァ】と【フェヌュヴェージェ】のコンビが最強では無く、トリオで最強だという事を前にブログで書いたと思いますが、その答えをちょこっとだけ書きましょう。

【クアンフェヴァ】は【幼女】であり、【フェヌュヴェージェ】と言う【依代人形】を持っているスタイルがコスプレイヤー達の間にも浸透しているという設定になっていますが、実は、【クアンフェヴァ】にはもう一つ要素があるのです。

それが、【無出鏡影(むいできょうえい)】と呼ばれるもので、作中、最強の種族?を三つ挙げると、

【依代人形】/正式には【依代謎形(よりしろめいぎょう)】(最強は【フェヌュヴェージェ】)、

【クアンシリーズ】/【クアンスティータ】の後継達(最強は【クアンフェヴァ】)、

【フィクサーヌシリーズ】/【無出鏡影(むいできょうえい)】/【突鏡(とっきょう)】と言う突然現れる鏡により鏡や影の無いところでも顕現可能な現し身(最強は【フィヌフュヲエヴィア】)、

となり、【クアンフェヴァ】は、【フェヌュヴェージェ】と言う【依代人形】を持ち、影や鏡には【フィヌフュヲエヴィア】が映り込むと言う三つの最強が合わさった完全無敵の何か?であると言うことになります。

まぁ、あくまでもこれは初期設定ですけどね。

まだまだ底は見せません。

と言う訳で鏡もよろしくお願いします。