おはようございます。
昨日は地獄でまだ、応急処置のため、明日業者に来てもらうことになったので、明日以降また使えなくなるということも考えられますので油断はできません。
まだ問題が隠れていそうで不安でなりませんね。
場合によっては、創作活動が滞るかもしれません。
さて、今日は3月27日 金曜日ですね。
昨日は制作の話をしてよく聞かれる事について書きました。
今日も制作の話をしてよく聞かれる事について書きます。
今日も気になった質問とそれに対する僕の答えをちょっと書かせていただこうと思います。
今日は4回目という事でお願いします。
今回の質問は、弟子にして下さいと言う声や自分を小説に登場させて下さいと言った声についてです。
1つ目の答えとしては、正直に言えば、僕の弟子になっても仕方ないと思うですね。
僕は僕のスタイルを確立して小説を書いていますので、僕のやり方で教えても身にならないと思います。
他の人は湯水の様にアイディアは振ってこないと伺っています。
なので、僕のようにやろうとしても無理があります。
弟子入りはタイプの似た方に師事するのがベストかな?と思っていますので、僕は良い師匠にはなれないと自己分析しています。
弟子は取った事ありますが、結局あれこれ教え過ぎて、身になりませんでしたからね。
教え過ぎると駄目だと言う悪い見本だと思っています。
次に2つ目の答えとしては実際の人物を登場させるのは無理があると言う事ですね。
言ってくる方は気軽におっしゃるのですが、その方の個性を出しつつ面白味を付けるのは正直、難し過ぎます。
都立夢異世界部活学校やファーブラ・フィクタイズムでも1名ずつ登場させていますが、正直、もうやりたくないというのが素直な感想ですね。
出来ればもう言って来ないで欲しいというのが正直な気持ちです。
と言う事で今日もよろしくお願いします。