追伸。
模倣者の存在が怖くないかと言う事に対して相手にしていないと書きましたが、僕の力の100分の1でも持っている相手は怖いと思っています。
100分の1でも、その人は間違いなく、既存の僕の作品を塗りつぶせる力を持っているはずですからね。
それが怖いです。
塗りつぶし合戦になっちゃいますからね。
僕も結構年齢が行ってますので、それが若い相手だったら僕が先に死んじゃいますからね。
最悪、何段階も上の隠し球を出すしか無くなってきますし、それには翻訳の問題とかあって、時間が取られちゃいますからね。
他の作業がストップしてしまいます。
なので出来れば出て来て欲しくはないですね。
と言う事で改めてお休みなさい。
また、明日。