おはようございます。
今日は3月3日 火曜日ですね。
昨日は【ファーブラ・フィクタイズム】の連載について書きました。
今日は【クアンフェヴァ】にとっての無限という数量について書きたいと思います。
【クアンフェヴァ】にとっては無限という制限の無い数量という概念も【ちょびっと】にも満たない数でしかないです。
【クアンフェヴァ】の視界では無限を超える概念が何層にも渡って存在しています。
無限なのにちっちゃい。
そのギャップも【ファーブラ・フィクタイズム】の世界観には活きています。
何から何まで概念を破壊する【ファーブラ・フィクタイズム】。
皆さんにはどう映っていますかね?
と言う事で今日もよろしくお願いします。