おはようございます。

今日は2月25日 水曜日ですね。

昨日は【ファーブラ・フィクタイズム】での不死身の立ち位置について書きました。

今日は自画自賛について書きたいと思います。

よく人から聞かれる事の1つとして自分の作品をどう思っているかと言う事があります。

僕は自分の作品も基本的に客観的に見る様にしていますが、自分の作品というひいき目を抜いて考えても時代の先を行っている作品だと思います。

ただ、それが評価されるかどうかは時代の目が僕の作風に追いつけるかどうかの問題なので、ヒットするかはわかりません。

新しい提案が1つや2つどころか10や100でもありませんからね。

既存の作品で慣れ親しんだ普通の人に理解されるにはそれなりに時間がかかるものだと思っています。

でも、間違いなく、【ファーブラ・フィクタイズム】は、次の時代の作風だと思っています。

ありとあらゆる物事の既存のルールを変更し続けて作っていますからね。

それが僕から広がるのか、他の人の手で広がるかはわかりませんけどね。

そう言う作品を作っていると思いますよ。

と言う所で今日もよろしくお願いします。