おはようございます。
今日は12月26日 金曜日になります。
今日も何か書きましょう。
昨日は、【ファーブラ・フィクタイズム7/ファーブラ・フィクタ・フィーニス・プハンタシア】について書きました。
今日も、【ファーブラ・フィクタイズム7/ファーブラ・フィクタ・フィーニス・プハンタシア】について書きます。
と言っても今日まで書いて続きは改めて来年書きます。
これは、【6】でも出ているネタなのですが、【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】のラスボス、【クアンスティータ】の第6本体、【クアンスティータ・レアク・デ】が持つとされる勢力で紡いだ言葉が全て現実になる力を持つ【話祖(わそ)】の発展系のネタとして【話祖四態(わそよんたい)】と言う考え方なども出て来ます。
それと、【芦柄 吟侍】の名を継ぐ女子の内、筆頭/【芦柄 吟侍佳音(あしがら ぎんじかのん)】は何故、【吟侍】と【カノン・アナリーゼ・メロディアス第7王女】両方の名前を継いでいるのかと言うことと、最強/【芦柄 吟侍樣耶(あしがら ぎんじようか)】がなぜ、【吟侍佳音】をも上回る才能を持っているか?なども【7】で説明しようと思っていますね。
ネタとしては【7】のプロローグ編だけ、77話では無く100話あるので、盛りだくさんになると思っています。
【全て以外】の【深度】も【6】の【深度7】までに対して【7】は【深度13】まで出します。
と言う所まで書いたところで【7】については一旦終了です。
今日もよろしくお願いします。