おはようございます。
今日は12月23日 火曜日になります。
今日も何か書きましょう。
昨日は、【ファーブラ・フィクタイズム6/ペルフェクトゥス・ホノル】について書きました。
今日も、【ファーブラ・フィクタイズム6/ペルフェクトゥス・ホノル】について書きます。
今日は、【ファーブラ・フィクタイズム6/ペルフェクトゥス・ホノル】で出すネタについて書きます。
【6】では、【都立夢異世界部活学校】でも出したネタを再利用しようと思っています。
例えば、【真の強者】である【超越】や【謎】、【出鱈目】などを【Aグループ】として【都立夢異世界部活学校】の作中では【Cグループ】まで表現していましたが、【6】では、【Cグループ】までが【6】の世界観、【7】ではその上の【Dグループ】があると表現します。
また、【全て以外】やそれ以外などについてもちょこっと名前と説明を出します。
【都立夢異世界部活学校】の作中では、【全て以外】と【全て以外の意味違い】(第25章登場)と【概念外様(がいねんがいよう)】(第27章登場)まで描きました。
【6】では、【深度1】/【全て以外】、【深度2】/【全て以外の意味違い】、【深度3】/【概念外様(がいねんがいよう)】とし、【深度7】まで出す予定です。
つまり、【概念外様(がいねんがいよう)】の上があると言う事ですね。
そう言うネタも【6】では出す予定です。
と言う事で、この【ファーブラ・フィクタイズム】7作品が【都立夢異世界部活学校】の設定を遙かに超えていると言う事の証明になると思っています。
今日もよろしくお願いします。