おはようございます。

今日は12月17日 水曜日になります。

今日も何か書きましょう。

昨日は、【ファーブラ・フィクタイズム6/ペルフェクトゥス・ホノル】と【ファーブラ・フィクタイズム7ファーブラ・フィクタ・フィーニス・プハンタシア】について書きました。

今日は、【ファーブラ・フィクタイズム6/ペルフェクトゥス・ホノル】について書きます。

【6】と【7】についてはもう少し時間が経ってから公開しようと思っていましたが、【7】はとっておきにしておこうと思っていますが、【6】も一応、主人公達の持っている特性を少し書いておこうかなと思いました。

【ファーブラ・フィクタイズム6/ペルフェクトゥス・ホノル】の主人公、【粋方 恭侍(いきかた きょうじ)】と【深慎 奏多(ふかしん かなた)】はそれぞれ、【ラスラスボス】と縁が深いキャラクターとして設定していると今までのブログでは書いて行きました。

【恭侍】の場合、【遺体タイプ】の【ラスラスボス】/【シュトゥアイトゥアイ】に呪われている事が挙げられ、【奏多】の場合、【歴史群体タイプ】の【ラスラスボス】/【ルェジェンドゥ】からの呪縛と言う事が挙げられ、暗いイメージばかりが先行しているシリーズになっていますが、それ以外にも特性、つまり面白味は持っています。

それについて明日と明後日で書かせていただこうと思っています。

と言う訳で今日もよろしくお願いします。