おはようございます。

今日は12月5日 金曜日になります。

今日も何か書きましょう。

昨日は、【都立夢異世界部活学校】と【ファーブラ・フィクタイズム】7作品の間の穴埋め作品について書きました。

今日も【都立夢異世界部活学校】と【ファーブラ・フィクタイズム】7作品の間の穴埋め作品について書きます。

昨日は穴埋め作品はストック小説も使わず、55話限定で新作短編として作ると言う所まで書きました。

今日は、その内容について触れて行こうと思います。

【ファーブラ・フィクタイズム】で余りやらない設定のものをやろうと思った時、真っ先に思いついたのは【悪党が活躍する話】ですね。

【ファーブラ・フィクタ系】の物語では【よい子】達がトップを独占しているので、悪党ははびこりにくいと言う特徴があります。

悪い事しても簡単に淘汰される設定なので悪党がはびこりにくいのです。

なので、【ファーブラ・フィクタ】と関係ない設定でやるとすれば悪党を前面に出す物語では無いかと思っています。

と言う訳で逃げる悪党と追う正義の味方みたいな物語にしようかと思っています。

イメージとしてはちょっとした【異能】を使って犯罪を犯し逃げる【悪女】に【恋人】か何かを殺された【主人公】が復讐のために追うみたいな感じにしようかな?と思っています。

【ファーブラ・フィクタ系】の作品の様に【異能】の上限は無い、何でもありの設定ではなく、ちょっとした犯罪を犯すちょっとした【異能】だけがある世界観でと言う話なら、55話くらいで調節が利くのではないかと思って居ますね。

と言う所で今日もよろしくお願いします。