おはようございます。
今日は11月24日 月曜日になります。
今日も何か書きましょう。
昨日は、【ファーブラ・フィクタイズム4/エーウェントゥス・アウディーティオ】の【プロローグ編】の展開について書きました。
今日も【ファーブラ・フィクタイズム4/エーウェントゥス・アウディーティオ】について書きます。
昨日は【主人公権】譲渡の条件について書きました。
今日は、プロローグ編のラストについて書きます。
実は、【交代劇】を描くのは【主人公サイド】だけじゃありません。
【ラスボス側】も【交代劇】があります。
【ラスボス】は、交代の無い唯一の【ラスボス】で【クアンシリーズ】でもある【クアンヴェリテ】の加護があるため、基本的に【倒せないラスボス】となっています。
ただし、違反行為などが確認された場合、【倒せないラスボス】の【無敵特権】が剥奪され、【倒せるラスボス/エネミー・ラスボス】へと降格になります。
【ラスボス】の数は、4名と決まっていますので、【クアンヴェリテ】以外の【倒せないラスボス】が【降格】になるとその数を補うために【倒せるラスボス/エネミー・ラスボス】から【クアンヴェリテ】の加護を得て【倒せないラスボス】へと【昇格】する事になります。
そう言う交代劇をプロローグ編のラストに描こうと思っていますね。
と言う所で今日もよろしくお願いします。