おはようございます。
今日は11月22日 土曜日になります。
昨日の【都立夢異世界部活学校】で【全て以外】、【全て以外の意味違い】に続く、普通の人間には理解しにくい3つ目の概念として【概念外様(がいねんがいよう)】が登場しましたね。
これは、【はし】を【端】、【橋】、【箸】と言える様な考え方から【日本語】にあって【外国】に無かったもの、【外国】にあって【日本】になかったものなどは【概念として固まって居ない何か】を説明する材料として使っていると言う事なのですが、まぁ、普通の方には意味不明で何のこっちゃ?ですよね。
でもそう言う考え方もあるという事ですね。
それを僕は何となくわかるので出してみました。
さて、今日も何か書きましょう。
昨日は、【ファーブラ・フィクタイズム4/エーウェントゥス・アウディーティオ】の【プロローグ編】の展開について書きました。
今日も【ファーブラ・フィクタイズム4/エーウェントゥス・アウディーティオ】について書きます。
昨日は初期設定の【主人公】/【井上 笑媛(いのうえ えひめ)】はどんな感じの主人公だか書きました。
今日は、道化女子主人公の【藤里 眞宵(ふじさと まよい)】の初期設定について書きます。
彼女は、【ヴェリテ・ステージ】と言うステージに立つ【アイドル・ボス】が見える人であり、【ハーフ・ボス】の存在となっています。
半分人間、半分は【ボス的存在】の【ハーフ・ヒューマン】であり、父親は母親のために身を引き、彼女は人間として育てられましたが、変わり者、不思議ちゃんと言われて育ちます。
結局、父親は死んでしまいますが、父の教えを信じて人間として困っている人の助けになろうと【吟侍】からもらった【主人公権】を誰かに貸したりします。
その行為が【4】の【クアンシリーズ】/【クアンヴェリテ】にも認められていると言う設定にしようと思っていますが、後は内緒です。
と言う所で今日もよろしくお願いします。