おはようございます。

今日は11月13日 木曜日になります。

いやぁ~、左手の中指も何だかばね指くさくなってきましたね。

人間関係は悪くないと思うんですけど、基本的に今のバイト、向いてないのかも知れませんね。

どんどん身体が壊れて行く感じがしますね。

長く勤めたいと思っているんですけど、身体がついて来ない感じですね。

さて、今日も何か書きましょう。

昨日は、【毎日更新小説】の事について書きました。

今日は【ファーブラ・フィクタイズム】と【都立夢異世界部活学校】の関係性について書きます。

元々、【都立夢異世界部活学校】の連載を開始した頃は、【ファーブラ・フィクタイズム】を作るつもりはありませんでした。

代わりに、24種類の【小説】を作る予定にしていました。

その中に、【ファーブラ・フィクタ系】の物語を4つ用意していました。

それが、【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】、【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】、【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話)】、【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ・オープス・パルマーレ(虚構神話傑作)】になります。

この4つの作品は一部を作って居ました。

ですが、この4作を含む、24作は僕の現在の年齢から考えると多すぎると言う事で、【ファーブラ・フィクタ系】の作品を7つ新たに作り出して、それを【集大成】にしようと言う考えに代わり、【ファーブラ・フィクタイズム】7作品として作る事にしました。

そこに【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】、【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】、【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話)】、【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ・オープス・パルマーレ(虚構神話傑作)】の設定も一部入れる事にしています。

この路線変更に伴って、【都立夢異世界部活学校】では【フィクション・レジェンド】と言うタイトルにしていたものを第25章にて、【ファーブラ・フィクタイズム】として変更紹介するに至りました。

作中で7作について語っていますので、位置づけとして、【都立夢異世界部活学校】は、【ファーブラ・フィクタイズム0】と言う事になって行きました。

これが【ファーブラ・フィクタイズム】と【都立夢異世界部活学校】の関係性になります。

と言う事で今日もよろしくお願いします。