おはようございます。

今日は11月9日 日曜日になります。

今日も何か書きましょう。

昨日は、【ファーブラ・フィクタイズム3/ウルティムス・ヴィクートリア】の【努追 卯月(ゆめおい うづき)】、【的藤 璃桜(てきとう りお)】、【遠歳 友加里(とおとし ゆかり)】、【花畑 殊深(はなばたけ しゅみ)】、【斉縁 空琉 (さいえん くうる)】と言う5人の主人公の内、【殊深】のネタについて書きました。

今日は、【空琉】のネタについて書きます。

彼女は天才肌で【可愛いの怪物】、【殊深】をライバル視しています。

彼女に勝つためにオリジナルの【パフォーマンス】で勝負しようと考え、【パズルプログラムシステム】と言う彼女自身も解らなくなっている【パズル】で出来た【プログラム】を開発します。

それを解くと無限の種類の【キャラクター】が生まれるので【ラスボス】を作りだし、それを他の誰かが作った【キャラクター】と【対戦自動格闘】させて勝敗を決めると言うイベントを開催しようとします。

【格闘ゲーム】と違うのは、【プレイヤー】は【プログラム】を解くだけです。

それでランダムに出来た【キャラクター】を2キャラ以上作ると自動的に戦ってくれるというものです。

生成AIが【キャラクター】を動かすので作ったら勝敗が決まるまで見ているだけと言うものです。

それを第1のパフォーマンスと考えています。

また、【殊深】に対抗するために引いた【才能ガチャ】として、【パラレル・マインド・ミーティング】と言う力を持って居ます。

これは、【並行世界/パラレル・ワールド】の【空流】を脳内に呼び出して、相談出来ると言う力です。

見た目は解りませんが【別の可能性の自分】/自分と同じポテンシャルを持った他の存在と相談出来ると言う事はかなりのアドバンテージになると思います。

と言う訳で今日もよろしくお願いします。