おはようございます。

今日は11月2日 日曜日になります。

3連休の2日目ですね。

今日も何か書きましょう。

昨日は、【ファーブラ・フィクタイズム2/オープス・パルマーレ】のプロローグ編で主人公の1人、【上抜 吟芯(うえぬき ぎんしん)】について書きました。

今日も、【吟芯】についてまた書きます。

【クアンニュア】は大きなインパクトが発生すると本体が生まれると言う仕組みを持っています。

第1本体は、【クアンスティータ】の引退によって生まれたたため、【クアンニュア】は【クアンスティータ】の娘と言っても過言ではありません。

また、第2本体も【クアンニュア】にとっての【第2インパクト】が発生し、誕生する事になります。

大きさの問題では無く、【クアンニュア】にとっての大きな衝撃があると本体は誕生します。

また、【クアンニュア】は、本体に共通して【異能を喰らう】と言う力がありますが、それ以外にも各本体に特別な力を持っています。

第1本体には【第1本体クアンスティータ・セレークトゥース】が持っていた勘違いの力、【ミステイク・フィルタ】の上位互換の力が、第2本体には【第2本体クアンスティータ・ルーミス】が持っていた相反する複数の事柄を成立させる力【矛盾の肯定】の上位互換の力があるという設定にしています。

と言う所で今日もよろしくお願いします。