おはようございます。

今日は10月27日 月曜日になります。

今日も何か書きましょう。

昨日の続きで、【5】の更に練習として、今、どんな【物語】にするのかと言うのを【ファーブラ・フィクタ】のシステムとの違いをちょっと書いて行こうと思います。

今日は7日予定の最後、7日目という事になります。

今日は、【タイトルをどうするか?】について書こうと思っています。

本当は他にも色々書きたい事とかありますが、全部書いているときりがないので、最後にタイトルをどうするか?で締めくくらせていただきます。

執筆活動で僕が一番苦手としている事はキャラクターや作品タイトルの名前をつける事です。

新しいアイディアを作るのは割と得意ですが、名前を付けるのが本当に苦手で、いつも苦労しています。

主人公とか重要キャラクターも自分が好きな名前というより覚えやすい法則を隠して、付けたりしていますね。

それは、キャラクターの名前を覚えるためでもあります。

また、【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】は重要なキャラクターなどを【ラテン語】から使うと言う事に決めています。

【クアンスティータ】などは、ラテン語の【数量】と言う意味の【クアンティタース】と言う言葉のアナグラムで作っていますね。

【クアンスティータ】は【量】、その姉であり兄でもある【クアースリータ】は【質】と言う事は決めていたので、ラテン語の【量】と【質】のアナグラムで、作ったりもしています。

【ファーブラ・フィクタイズム】の【クアンシリーズ】は、【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】のラスボス【クアンスティータ】が【芦柄 くあん】となるので、そこから【くあん】に意味を足してと言う法則を見つけて作ったりしています。

と言う様に何らかの法則を見つければ割とすんなりと名前を付けられるのですが、見つけられなかったら大分苦労するかな?と思っています。

特に作品の代名詞となる【作品タイトル】を付けるのは骨が折れそうですね。

と言う所まで書いたところで今日もよろしくお願いします。