おはようございます。
昨日は折角評価していただいた出版社の方の執筆依頼をお断りする事になって本当に申し訳無いと思っています。
状況的にどうしてもお受けする事が出来なかったのでやむを得ずと言う判断でした。
また、今日の公開予約をもって、【都立夢異世界部活学校】の公開予約は完結編完結まで全て終わりました。
最終話は2026年3月4日の13時公開という事になっております。
それまでは毎日、7話ずつ公開いたしますのでよろしくお願いします。
さて、今日は10月25日 土曜日になります。
今日も何か書きましょう。
昨日の続きで、【5】の更に練習として、今、どんな【物語】にするのかと言うのを【ファーブラ・フィクタ】のシステムとの違いをちょっと書いて行こうと思います。
今日は7日予定の5日目という事になります。
今日は、【物語の味】について書こうと思っています。
【ファーブラ・フィクタ系】の物語には他作には無い【物語としての味】がたくさんあると自負しています。
色々有りすぎてどれを書いたら良いのかわかりませんが、例えば、不死身キャラの倒し方とかですかね?
死なないと言う能力を奪ったり、存在ごと消したり、倒し方は色々ありますが、能力の濃度を示す【能力浸透度(のうりょくしんとうど)】と能力に対する抵抗力を示す【能力浸透耐久度(のうりょくしんとうたいきゅうど)】の考えを新たに作ったのは【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】で使われた他作には無い味だと思っています。
ここで書いてしまうとネタバレになってしまうので書けませんが、別の物語でもそう言う新たな【味】みたいな物を考えて使おうかな?と思っています。
ただ、【ファーブラ・フィクタイズム】に置いてはちょこっとだけ描くストーリーになるので、どこまで作ったら良いのか?とは思っていますけどね?
と言う所まで書いたところで今日もよろしくお願いします。