おはようございます。

昨日はバイト先で、小さなスペースに文字を書く事があったのですが、上手く書けなくてこれはイラストも無理だなとショックを受けました。

また、接骨院では電気治療で腰の筋が炎症を起こしていることがわかりましたね。

後、執筆依頼の話が来ましたが、資金が出せないから残念ながらちょっと無理そうですね。

さて、今日は10月24日 金曜日になります。

今日も何か書きましょう。

昨日の続きで、【5】の更に練習として、今、どんな【物語】にするのかと言うのを【ファーブラ・フィクタ】のシステムとの違いをちょっと書いて行こうと思います。

今日は7日予定の4日目という事になります。

今日は、【世界観】について書こうと思っています。

【ファーブラ・フィクタイズム】では、【多元宇宙/マルチバース】と同じ意味の【宇宙レベル1】の【宇宙世界(うちゅうせかい)】では【神々】が司り、【宇宙世界】の上の単位【宇宙レベル2】の【世界他外(せかいたがい)】では【神】の上の単位が司ります。

【宇宙レベル】がどんどん上がって行くと、途中から【神系】の存在が出てこない領域に入ってくると言う設定にしています。

これが【ファーブラ・フィクタ系】が持っている【世界観】なのですが、別の物語ではこの【世界観】も崩す事になると思いますね。

例えば、信仰の対象の【神系】は存在しないで、絶望の対象の【邪神/悪魔系】の存在が恐怖と支配で存在達を律しているみたいな感じですかね?

【邪神/悪魔系】に目を付けられない様に目立つ事はしないみたいな事をするのですが、それだと物語が広まっていかないから別の視点を作るみたいな感じですかね?如何に【邪神/悪魔系】を出し抜くか?それに焦点を充てるみたいな感じですかね?

と言う所まで書いたところで今日もよろしくお願いします。