おはようございます。

今日は10月21日 火曜日になります。

今日も何か書きましょう。

昨日も一昨日の続きで、【ファーブラ・フィクタイズム】の外伝/スピンオフについての追加情報を書きましたが、【5】と【6】でも別の【物語】を考えて【7】のための練習をすると書きましたね。

と言う訳で、【5】の更に練習として、今、どんな【物語】にするのかと言うのを【ファーブラ・フィクタ】のシステムとの違いをちょっと書いて行こうと思います。

でもそれだと今回の記事だけでは足りないと思いますので、数日……そうですね、【ファーブラ・フィクタ】の事を書いて行くとどうしても長くなるので、それでもかなり、短めに1週間で書いて行こうと思います。

ではまず、物語の根幹となる【ラスボス】の違いを書きましょうかね?

【ファーブラ・フィクタ系】の物語は本来弱いとされる物事を強いと言う設定に変えて表現しています。

そのため、【ラスボス】の【クアンスティータ】や【クアンシリーズ】は、【赤ちゃん】や【幼児】、【女性】などにしています。

つまり、具体的にどうするとは書きませんが、別の物語を考えるとしたら、この【ファーブラ・フィクタ系】特有のルールを変更する事になると思います。

また、【クアンスティータ】や【クアンシリーズ】の様に物語で絶対的な立場の存在を造るかどうかもわかりません。

何名もの実力者がひしめく環境を作るかも知れません。

その辺りの設定を崩すと思いますね。

と言う所で今日は以上です。

今日もよろしくお願いします。