おはようございます。

今日は10月9日 木曜日になります。

今日も何か書きましょう。

【ファーブラ・フィクタイズム1/クイドクアム・アケルウス】について書きます。

この作品は、7名の主人公の視点で描きますが、ヒロイン主人公3/ラスボス型主人公の【姫愛夢編】では、【ラスボス学校】と言う0歳から100歳までの幼いラスボス達を教育する学校になります。

100歳というとかなりの年になると思いますが、人間で例えると10歳くらいの年齢だと思っていただけたら幸いです。

人間にとっての10歳×10で100歳、人間にとっての9歳×9で81歳、人間にとっての8歳×8で64歳という様に数えますので1歳の時は1×1で人間の1歳と同じと言う事になります。

その【ラスボス学校】では、経営者の【クイドクアム・アケルウス(老)】の教育方針で、【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】のラスボス、【クアンスティータ】が所有すると言う【宇宙世界(うちゅうせかい)/多元宇宙、マルチバースと同じ意味です】から学ぶ事を展開させようと思っていますが、第2章だけでは語りきれないので、次の【姫愛夢編】でも同じように第2章で語り切れなかった【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】の未公開ネタを描こうと思っています。

未公開ネタはかなりありますからね。

必然的に、【姫愛夢編】の文量も増えるかと思います。

と言う事だけを書かせていただいて今日もよろしくお願いします。