続きです。

世界観ですが、これまでの【ファーブラ・フィクタイズム】の作風と事なり、【ダーク】な面が目立つかも知れません。

主人公2名が元悪党と逃亡者という負の一面を持つので、世界観もそれに合わせて、負の色が強い傾向にある世界観となります。

続きます。