続きです。

この様にゲームのプレイヤーがその行いによって結末が変わってしまう様に、今作も同じように【主人公権】を持った【キャラクター】の行動によって、それ相応の報いの様なものがあるという事を目指そうと思っています。

これが、今作独自のシステムと言うことになると思います。

以上で、【ファーブラ・フィクタイズム4/エーウェントゥス・アウディーティオ】の説明を終わります。

今日もよろしくお願いします。