続きです。

つまり、【クアンフィオナ】は存在していなくてもこうなるであろうという可能性を誕生前に実在化させる力があると言うことですね。

これは、【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】以来の設定になりますね。

と言う所で今日もよろしくお願いします。