続きです。

【ラスボス】が存在して、【主人公】だから、その【ラスボス】を必ず目指さなくてはいけないのかな?と言う事を考えていて、【ラスボス】まで届かない【主人公】もありかも?と考えています。

【ラスボス】の事は【ヒロイン主人公3】に任せておけば良いと思っているし、元々何も持っていない主人公がトップオブトップの【ラスボス】までたどり着けるか?と言う疑問もあったのでこの第1シリーズはそう言うエンディングにしようかな?と思っています。

そう言う訳で【義仁】と【クアンティア】は別々に語られ、別々に物語が進行する。

そう言うスタイルでと考えています。

ここが賛否が分かれる所だと思っています。

でも、これも1つの形だと思っています。

と言うところで、【ファーブラ・フィクタイズム1/クイドクアム・アケルウス】については以上です。

明日からは、【ファーブラ・フィクタイズム2/オープス・パルマーレ】について書いて行きたいと思っています。

今日もよろしくお願いします。