続きです。

プロローグ編を作り始めていた頃から終わりの話数、章数は決めていたので、予定通りの話数で表現したと言う事になります。

初めから、続編、(作り始めた当初は作中にある出版化を目指す24作でしたが、途中から数量的に無理があると判断して【ファーブラ・フィクタイズム】7作品に切り替えました)ありきで考えていたのでこの作品を集大成とするつもりはありませんでした。

続きます。