続きです。

なので突然、話が終わってしまったり、展開がガラッと変わってしまうのは、表現したい部分だけを表現しているので、そう言う形になっていると言う事ですね。

これをじっくりやろうとしたら余裕で100章(冊)分は超えてしまいますので、それを短くぶった切ったと言う話になりますね。

続きます。