続きです。

そこへ物語や答えなどを求める客が現れ、怪しいおじいさんは【こんな本はどうかのぉ?】と言って、僕が今まで作った話の一部を色々と抜粋して紹介すると言う1話完結のオムニバス形式の話にします。

これならば、何話にしても良いし、途中でも終わらせられます。

続きます。