続きです。

本当は1つ1つもっと彫り込んで展開させたかったのですが、全部やっていたらきりがないので初めからそれぞれのチーム話数を決めて、そこで語れる範囲で展開させていくという事にしました。

最後まで知りたいと言う方には申し訳ないですが、この作品は全てを表現するという物語では無いので、途中までと言うことにしています。

続きます。