続きです。

第1部とエピローグ編は【ハーフ・フィクション】として考えているので、半分本当の事が描かれています。

【芳一】が体験して来た事は作者である僕が今まで体験して来たことを反映させています。

(もちろん、創作も半分含まれていますが)

続きます。