続きです。
そう言う訳で物語の中核を担う【主人公】の視点が移動していく物語、それが【ファーブラ・フィクタイズム】の第1作から第6作までになります。
第1作から主人公の数は7、6、5、4、3、2、1名と減っていくので、1名しか主人公の居ない第7作では【主人公交代システム】は無いと言う事になります。
続きます。
続きです。
そう言う訳で物語の中核を担う【主人公】の視点が移動していく物語、それが【ファーブラ・フィクタイズム】の第1作から第6作までになります。
第1作から主人公の数は7、6、5、4、3、2、1名と減っていくので、1名しか主人公の居ない第7作では【主人公交代システム】は無いと言う事になります。
続きます。