続きです。

小説としての話数も第1作から第4作まではプロローグ編、本編13章、エンドロール編、エピローグ編の全16章ですが、第5作と次の第6作は、プロローグ編、本編24章、エンドロール編、エピローグ編の全27章に増えますので、舞台の世界観もそれだけ一気に大きくなるという事ですね。

続きます。