続きです。

基本的には、【ファーブラ・フィクタイズム】は第1作から第7作まで同じ様な冒頭シーンから始めようと思っています。

僕のライフワーク作品である【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】と言う物語が完結したと言う世界観でそこを引き継ぐと言う形で展開させようと思っています。

第1作、【クイドクアム・アケルウス】ではそれを既に実践しています。

第2作以降も同じように、【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】の主人公、【芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)】とヒロイン【カノン・アナリーゼ・メロディアス第7王女】とラスボス【クアンスティータ(芦柄 くあん)】の親子が次の主人公達に物語を引き継ぐと言う形を取らせていただきます。

続きます。