続きです。

なので、【ファーブラ・フィクタイズム】の7部作の割り振りは、

第1作【クイドクアム・アケルウス】、第2作【オープス・パルマーレ】、第3作【ウルティムス・ヴィクートリア】、第4作【エーウェントゥス・アウディーティオ】の4作分はプロローグ編(77話)、本編13章(各100話)、エンドロール編(77話)、エピローグ編(77話)とします。

これでも分量的には【都立夢異世界部活学校】より多いはずです。

第5作【カルタイ・ウィクトリケス】と第6作【ペルフェクトゥス・ホノル】の2作分はプロローグ編(77話)、本編24章(各100話)、エンドロール編(77話)、エピローグ編(77話)とします。

続きます。