続きです。

後、言っていた事は、物事を好きになるって事ですね。

同じ作家の作品でも好きな物を楽しく描いた作品と嫌いな物を嫌々描いた作品では面白さが全く違うと思います。

好きな題材の作品であれば、それが如何に楽しく、わくわくする物だと紹介出来ると思いますが、嫌いな題材の作品が嫌いなままではその楽しさは伝えられないと言う事です。

続きます。