続きです。

この物語の世界観としては【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】の設定の多用ですね。

【ファーブラ・フィクタ】ではいまだに未発表のネタが山ほどあるのでそれを出来るだけ使って行こうと思っています。

続きます。