続きです。

それが本当に楽しそうで、次第に、【和至】は【義仁】の観察にのめって行くことになります。

最初は【和至】のパートも多めにと思っていましたが、【義仁】より少し控えめに展開させようと思っています。

と言う事で以上になります。

今日もよろしくお願いします。