続きです。

【奏多】の方は上のランクの探求と言うことになりますが、【恭侍】の方は女の呪いから逃避する形でドンドン広い所に行くけど、そこにも追ってくると言う形で表現する事になるのかな?と思っています。

【恭侍】は【奏多】と出逢い、希望の様なものを彼の中に感じると言う事にしようと思っていますね。

第6作、【ペルフェクトゥス・ホノル(理想的名誉)】については以上です。

今日もよろしくお願いします。