続きです。

【奏多】の事は明日にするとして、まずは、【恭侍】の事ですが、前にプロトタイプエピソードでも少し書きましたが、女難の相があるのかな?と考えています。

たちの悪い女に執着され、その女は自分の死を持って、【恭侍】の人生の至る所に痕跡を残していると言う不気味な一面をみせる事になると思います。

続きます。