続きです。
第7作についてはラストになってしまいましたので最後のネタとして、物語の流れについて少し書きますが、【ファーブラ・フィクタイズム】7作品全てに共通すると思いますが、最初は【宇宙世界】と言う【マルチバース/多元宇宙】と同じ意味の世界からスタートし、作品が後半になるほど、大きな単位になっていくという形式を使うのは共通するかと思います。
だんだん大きくなると言うのは7作品全てに共通すると思います。
第7作【ファーブラ・フィクタ・フィーニス・プハンタシア(虚構目的空想)】については以上です。
今日もよろしくお願いします。